未病の予防は食の改善とストレス・フリーな心の健康から.com

★現代の食生活の崩れが未病の始まり★
私たちの食生活に潜む知らされざる落とし穴




未病とは病気ではないが、健康でもない状態です。
未病の予防は食生活の改善とストレス・フリーな心の健康が不可欠です。

食べ物は私たちの体を創っていきます。
人はその人が食べた物の如くなる、とも言われます。


私たちが日頃食べている食べ物、飲み物から血液が創られ、 赤血球が創られ、遺伝子が創られ、細胞が創られていきます。

・私たちが日頃知らされることが稀な現代の食生活に潜む落とし穴
・西洋医学の弱点、人間本来の治癒力を発現させる自然療法・食生活のあり方
・潜在意識をクリーン化し心の安寧・平安をもたらす世界平和の祈りの効用

など情報発信致します。


肉のとり過ぎは生活習慣病の原因…

明治以後、欧米の近代栄養学を学ぶ中で積極的に肉食を取り入れてきましたが、 現在では、欧米でも多くのベジタリアンを生むほど、 肉食の問題点が明らかになりつつあります。
糖尿病・動脈硬化・痛風・関節炎・脂肪肝・脳梗塞など、
肉のとり過ぎに関係があるとされる疾病は枚挙にいとまがありません…


砂糖のとり過ぎが母胎に与える影響

母胎に表われる変化
① 子宮、卵巣の発育不良 ② 子宮の収縮力減退 ③ 妊娠期間の延長
④ 羊水過少症の発現 ⑤ 流産、早産の激増


死因の第一位は「医師による治療」

■医者がストをすると死亡率が低下!?
1,973年、イスラエルに医者のストが決行され、
診察する患者の数が一日65,000人から、7,000に減らされました。
ストは1ヶ月続きましたが、ストの期間中、死亡率が半減したというのです…


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未病の小さな異常を侮ると大変なことになる

本当の健康体というのは、六十兆個すべての細胞が健康で生き生きとした状態にあることです。
一つ一つの細胞が健康な状態を保つためには、すべての細胞に必要な栄養と酸素がキチンと行き渡り、代わりに老廃物と二酸化炭素がキチンと排泄されることが必要です…


命の綱・健康の鍵は「エンザイム(酵素)」の量だった

私たち人間の生命活動も、数多くのエンザイムによって支えられています。
酵素はあらゆる生物の生命活動に関わる栄養素であり、私たちの成長、活動、生殖などに必要不可欠なものです。
消化吸収はもちろん、細胞が新しいものと入れ替わる新陳代謝も、体内に入った毒素を分解し解毒しているのもエンザイムの働きです…


ラクをして健康を求める横着さが不健康を呼ぶ

今は、
・栄養は自然の食物からとるというごく当たり前なことを忘れてしまっていること
・便利なもので健康を買おうとする横着さ

が、むしろ病気や不幸の温床になっていることに気付かなくなってしまっているのです…


細胞が活発になれば、病気は治る

細胞が元気であるためには、血液が弱アルカリ性で健康できれいでなければなりません。 血液が体の60兆個にも及ぶ細 […]…

病気のもとは、すべて酸素不足といっていい

酸欠による体の不調は日常生活の中で沢山あります。 例えば ・からだがだるい、疲れた、やる気が出ない 時などよく […]…

避けたい食品添加物(6)  安息香酸、安息香酸ナトリウム

【用途】 清涼飲料水、栄養ドリンク、シロップ、普通の醤油、酢、果実ペースト、果汁、キャビア、マーガリン、シャン […]…

牛乳は、果たして重要なカルシウム源!?(2) 日本人の体質には合わない…

近代の栄養学も一役買いました。 戦後、牛乳にはカルシウムやタンパク質が豊富だというので、学校給食などで乳製品を […]…

豆類や豆製品は良質なタンパク質源のみならず…

タンパク質は、動物性タンパク質よりも植物性タンパク質かとった方がベターです。 動物性タンパク質は植物性タンパク […]…

肉食の習慣を見直そう(1) 肉食は自然なタンパク質のとり方ではない…

日本ではもともと肉食の習慣は一般的ではありませんでした。 明治以後、欧米の近代栄養学を学ぶ中で積極的に肉食を取 […]…

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