砂糖は心も身体も狂わせる現代の麻薬

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砂糖は心も身体も狂わせる現代の麻薬

白砂糖とり過ぎの害(2) 全く良いところにない食物の最たる物

白砂糖とり過ぎの害(2) 全く良いところにない食物の最たる物

砂糖は酸性食品であり陰性食品です。 そして悪しきバクテリア、悪しきウィルスのエサでもあります。 胃に入れば胃壁から極めて急速に血中に吸収されます。 そのためインスリンは慌てて血糖の上昇を…

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白砂糖とり過ぎの害(1) 砂糖のとり過ぎは万病の元!

白砂糖とり過ぎの害(1) 砂糖のとり過ぎは万病の元!

もう随分以前のこととなりますが、ある企業の経営に携わっていてその関係で色々な経営関係の書籍を読みました。 一倉定という方が「正食と人体」という書物を書いていらっしゃいます。 経営コンサルタ…

ジャンクフード(ガラクタ食品)のとり過ぎは低血糖や不安障害を招く

ジャンクフード(ガラクタ食品)のとり過ぎは低血糖や不安障害を招く

子供たちが大好きなマクドナルドのハンバーガー、フライドポテトや様々な砂糖を使った甘いお菓子などのジャンクフード。 これには気をつけた方が賢明です。 ジャンクフード(ガラクタ食品)とは、栄養素の…

甘党は砂糖中毒?砂糖にコカイン・モルヒネなど麻薬なみの依存性が明らかに

甘党は砂糖中毒?砂糖にコカイン・モルヒネなど麻薬なみの依存性が明らかに

最新の研究により、砂糖は実験動物の脳に対し多くの依存性薬物と同様の効果をおよぼし、砂糖依存症を起こすという新たな証拠が提示されました。 詳細は以下より。 Animal Studies Sh…

特集「砂糖の害」(6) 砂糖とダイオキシン 砂糖・菓子類は残留ダイオキシン濃度も高い

特集「砂糖の害」(6) 砂糖とダイオキシン 砂糖・菓子類は残留ダイオキシン濃度も高い

砂糖・菓子類は残留ダイオキシン濃度も高いのです。健康と介護 特集「砂糖」http://www.avis.ne.jp/~torebi/satou.htmよりご紹介します。次に砂糖を別の側面から見…

特集「砂糖の害」(5) 砂糖は万病の元 低血糖症、婦人科病、肝臓心臓の障害など

特集「砂糖の害」(5)  砂糖は万病の元 低血糖症、婦人科病、肝臓心臓の障害など

現代医学の苦手な部分(慢性疾患、がんなど)を、食医学(食べ物の不正を直すところから始める=食養生)を中心とした治療により成果を上げている鶴見隆史というお医者さんがいます。その先生の「新・食物養…

特集「砂糖の害」(4) 砂糖とビタミン&ミネラル 骨粗鬆症、精神異常や痴呆との関連性

特集「砂糖の害」(4)  砂糖とビタミン&ミネラル 骨粗鬆症、精神異常や痴呆との関連性

○砂糖とビタミン砂糖はからだの中のビタミンやミネラルを食い荒らします。 「脳ビタミン」ともいわれるビタミンB(特にB1)は、糖を分解する過程で使われるビタミンで、脳のはたらきには欠かすことがで…

特集「砂糖の害」(3) 砂糖と脳、砂糖のとり過ぎがキレル子供をつくる

特集「砂糖の害」(3) 砂糖と脳、砂糖のとり過ぎがキレル子供をつくる

近年、日本でも動機なき通り魔的な犯罪が増えてきてます。 青少年の犯罪も低年齢化・凶悪化する傾向にあります。 青少年のキレに一役も二役も買っているのが、砂糖のとり過ぎです。 これらの犯罪を犯す人…

特集「砂糖の害」(2) 砂糖のとり過ぎは糖尿病を引き寄せる

特集「砂糖の害」(2) 砂糖のとり過ぎは糖尿病を引き寄せる

肥満のお子さんも増えてきました。 糖尿病の子供さん見られます。 文部科学省が発表した「平成17年(2,005年)度学校保健統計調査報告書」で、学校の定期健康診断で「肥満傾向児」と診断された子供…

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☆守りたい、家族の健康!私たちの命が危ない!☆
便利な食生活に欠かせない食品添加物……でも、食品添加物には見えざる危険が潜んでいます。
アレルギーや喘息、ガン、子供のキレ等の原因の全てが食品添加物にある訳ではありませんが、 一役も二役も買っているのは事実のようです。

赤色X号などタール系色素にはすべて、発ガン性や 催奇性の疑いがあり、北欧では禁止されているタール色素が、 日本では11種も使用されています。


特に育ち盛りの子供さんには、その影響が懸念されます。

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